「やぁ、バラさん♪」 この声は… 「シルビ…」 「シルビさん」 「お久しぶり。二人とも」 シルビさんは軽く微笑んだ 「パーティに来ていたんだな」 「もちろん♪バラさんに会えるからね」 「バラさんとはもしかして…」