コトノハ。


ボクじゃキミを救えない


時には怒り

時には癒し


どんなに言葉を紡いでも

最後にキミを引っ張りあげるのはいつも


いつも、ボクじゃない

誰よりもキミを思ってる自信はあるのに

それなのに……

一度だって、いつだって


キミに届かない、ボクの言葉


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