説明する言葉も ムリして笑うコトも しなくていいから 何かあるなら いつでも頼ってほしい 疲れた時は 肩をかすから どんなに強がっても ため息くらい する時もある 孤独じゃ重い扉も 共に立ち上がればまた 動き始める 1人じゃないから わたしがキミを守るから あなたの笑う 顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光が 優しく照らしてくれる