要だから…壊したくなる 要だから…触れたくなる 要以外の奴なんか…いらない こんなに…好きになるなんて思わなかった 毎日毎日…新しい要を好きになって 毎日、愛しく思う、 こんな気持ち、要だから生まれるんだろうな、 なあ、要? こんな俺だけどずっと一緒に居ような そう…心の中で思いながら要を抱いた――…