〝青春のメロディー〟a-melody of blossom.

それも結構な剛腕だった。



男子が5.6人でかかって来ても全員吹っ飛ばすことが出来た(イヤまじで)


その姿はもはや「ジャイアン」だったと思う。


流石に女子には手を出さなかったけれどみんな俺を恐れていた。




この「力」を与えてくれた事は親に感謝したいと思う。



そんなこんなで、低学年は「武難」に過ごしていた。