【完】天才俺様はパートナー





あたしは別れたくなんないよ






あたしは涙をこらえられなくて







優莉に電話していた






「・・ぅえ ゆうっり」






「何事?






 いまからうちのとこきていいわ」





あたしは走って





優莉の部屋に行った