―翌日。 彼の誕生日まで もう日にちがない。 どうするべきか。 「(´Д`)」 ・・・・・。 「なんですか」 「ずっと俺のこと見てたから 何かな?って」 私、いつの間にか彼を 凝視していたのか(-_-; ・・・・・。 「ヒューマンウォッチングです」 そう言った瞬間 彼はため息をついた。