「やっちゃえば?(ケロッと)」 ピシッ!(*ー"ー)ノ☆)゚ロ゚)ノ グハッ!! 「この物語はほのぼのストーリーです!!!!(゚皿゚)クワッ」 「何言ってんねん」 彼は私に殴られた頭をさする。 「だけどさ、マジな話 やったほうがいいと思うよ。」 「まだ3カ月だよ?」 「十分です」