「アン○ンマンうめぇー」 なんか残酷だな・・・( ̄ー ̄;) でも、住田くんの言葉に 男の子の顔が輝いた。 「マジ!?アン○ンマン食べたい!!」 「はい」 住田くんは男の子にアンパンを 差し出すと同時に私の腕を引っ張って その場から離れた。