――――・・・ ――――――・・・ 「じゃあ、あたし帰るわ。」 いろいろ話して、1時間位経ったかな・・? 「わかった。ありがと」 「いーってことよ☆三宅頑張りな。」 ポンポンと三宅君の肩を軽く叩いて 病室を後にした。 「ねぇ、三宅君。話ってなに?」 「・・・・・泰斗。」 「・・・・へ?」