ONE LOVE



なんか一瞬の出来事みたいだった。


急いで自分の部屋に向かった。




ソファーの前で深呼吸。



思えば、



『この毒舌男!!』



大変な事を言ってしまったかもしれない。






「私、バカだあ;;」
























これから、この先、何が起こるかなんて知るよちもなかった。