年上王子のお隣さん☆



ピースをして人数を示すその人たちを

テーブルに連れていく。




「では、注文が決まりましたらお呼びください。」



軽く頭を下げて

テーブルを離れた。


何事もなく接客出来てよかった。



〜〜〜〜


南乃祭が始まってから
二時間が経った頃




〜♪〜♪


懐に入れていた携帯が震えた。




…メール?





スタッフルームのような部屋に入り

携帯を開く。




「あ!!!」



啓くんからだ!!///


内容は…




 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

今、学校着いた。

華のクラスは
何組だっけ?


‐‐‐END‐‐‐
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