「私は貴方のカノジョに なってもかまいません」 きりっとした顔で答えた彼女。 そういうのって真面目な顔で 言うもんじゃないよ、お嬢さん。 「しかし条件があります」 はい、出たー!! 隠しトラップ発動!! 名もなき戦士 盾を構える。