「自分の男を呼べばいいだろ?」 「やだ☆ブスに見せたら ダーリンが腐る♪」 おい、すごい言われようだぞ。 女友達、諸君。 「っことで、よろしく〜!」 彼女は嵐のように去っていく。 俺は彼女が投げたゲーム機を拾った。 あっ、意外と生きてる。