「2人とも相変わらずイケメンねぇ♪ 今用意してるから適当に座ってて! 優も突っ立ってないで ゆっくりしていって」 そういってパタパタと階段を登っていった そういえばrimaがいない… 「優!置いてくぞー」 蓮太さんの声で我に返った