ぶっとんだ郁斗。 優 「あんたねぇ、美沙の遺書読んだ!?全て書いてあるわ!」 郁 「え・・・?」 佳 「は・・・?美沙って・・・」 アイツは遺書を見てる 郁 「ウッ・・・ウゥ・・・俺のせい?」 優 「ハァ・・・別にあんたのせいじゃない。気づけなかったのはお互い残念だけど。でも、あんたのせいじゃない。美沙はあんたのこと愛してた」 そう言うと、本格的に泣き出した。 全てを理解した佳奈は皆に説明してる