「あー疲れた・・・今日は家帰ってすぐ寝る!」 どーぞご自由に・・・ あの後2人は鬼神のごとく動いていた 汐恩が投げて投げて投げまくって どんどん相手の人数を減らしていった 相手もかろうじて何度か私に投げてきた 3つ一斉に・・・って事もあったけど 汐恩が2つとって 珠恩が引っ張ってくれて 2人が完璧に護ってくれた 汐恩が狙われた事もあったけど ヤンキーのパンチの方が速いらしく ヒョイヒョイと避けていた