「ん・・・」 目を覚ますとヤンキーがいっぱいいた さっきの2人もいる あぁ・・・私やられた 手と足は縛られて逃げれない 1人の男が私の携帯を持っていた 「それ私の携帯・・・!」 「ちょーっと借りるよ~」 男は私の携帯をいじり どこかに電話をかけた