「フッ……別に俺はお前に心配されるような身じゃねーよ。」 「海変わったよね…前の海は大好きだっ……」 ドンッ!!! 俺はその言葉を聞く前に美夏をベットに押し倒した。 「お前がはんぱなことすっからだろ…?」 そう吐いたあと、美夏に無理矢理キスをした。