「康太ぁ〜」
「望、誕生日おめでとう!生まれてきてくれて、ありがとうな!大好きだぞっ」
そう言って、私に優しくキスをしてくれた…。
そのキスは深くて、優しくて、すごく嬉しいキス。
「康太、ありがと」
「おうっ」
高そうなネックレスは私の大事な宝物だっ!
私好みで、すごくかわいい。
「望、次俺がプレゼントするときは、指輪な?」
「康太ぁ〜〜!!」
私は泣いた。
嬉しくて、嬉しくて。
「望は泣き虫だなぁ」
「私、泣き虫だもん!」
「かわいい。似合うよ望。」
ぎゅうっと抱き合った。
「康太、そろそろ教室戻らなきゃ。」
「望、誕生日おめでとう!生まれてきてくれて、ありがとうな!大好きだぞっ」
そう言って、私に優しくキスをしてくれた…。
そのキスは深くて、優しくて、すごく嬉しいキス。
「康太、ありがと」
「おうっ」
高そうなネックレスは私の大事な宝物だっ!
私好みで、すごくかわいい。
「望、次俺がプレゼントするときは、指輪な?」
「康太ぁ〜〜!!」
私は泣いた。
嬉しくて、嬉しくて。
「望は泣き虫だなぁ」
「私、泣き虫だもん!」
「かわいい。似合うよ望。」
ぎゅうっと抱き合った。
「康太、そろそろ教室戻らなきゃ。」
