眠れる学園の美女-運命の2日間-



「ハイ!」

相沢君が座ってる前にあるテーブルに置いた。


「ありがとう(笑)」

相変わらずして
相沢君の笑顔は素敵だった。


そのうち、好きになっちゃったりするのかな?

そしたらきっと相沢君、迷惑がるよね…

恋愛無経験の私にはどうもわからない。