夢と作ったと聞いて哀も安心したのか、普通に食べ始めた。
美味しいと言ってもらえてレナも嬉しいのか、夢の元へ跳びはねながら近づく。
「夢ちゃーん!美味しいってー!」
「良かったですね」
「うん!私これで自信がついた!どんどん練習してもっと上手くなる!」
「あいつ、本当に上手くなるかもな」
カレーを完食し哀に言う。哀も完食し、
「レナが上手くなってくれたら、私が作る回数も減るだろうし」
京と智の事が少し気になるが、仲間が嬉しそうなら、こちらも嬉しくなる。
美味しいと言ってもらえてレナも嬉しいのか、夢の元へ跳びはねながら近づく。
「夢ちゃーん!美味しいってー!」
「良かったですね」
「うん!私これで自信がついた!どんどん練習してもっと上手くなる!」
「あいつ、本当に上手くなるかもな」
カレーを完食し哀に言う。哀も完食し、
「レナが上手くなってくれたら、私が作る回数も減るだろうし」
京と智の事が少し気になるが、仲間が嬉しそうなら、こちらも嬉しくなる。


