「ンン………ヤッ……」 カシャッ カシャッ キスをする中もカメラは何度もフラッシュする キスは止まるどころか 深くなるばかり 優詩君は舌で唇をこじ開け舌と舌を絡ませる 「優……詩……くん……ヤッ…」 ようやく離れたと思ったら 「要!!俺やっぱコイツから離れる事なんて出来ねぇ!」 優詩君何を言っているの? 要君を見ると ニッコリ笑って 「それでいいんだよ!!」 .