彼は私がSEXした男の中で上手な方で
体位を変え、あらゆる角度で私を攻めたてた。
…巧く私のツボを突いている。
私が体験した事ない角度からも。酔っているとは思えない…さすが35歳!って思った。
きっと経験が豊富なんだ…私は──彼で8人目。多い方でもないし少ない方でもない気がするけどね。
やがて最高に気持ちのいい場所を突かれまくり、頭は真っ白になっていった。
「んっ…あっ、あ…っ!」
私にしては、めちゃめちゃ声が出ていたと思った。
それほどの快楽は初めて…
「小西…いい声だね。もっと聞かせて」
「あっ…ぃゃ…ぁん」
挿れながらも指で刺激をしてくれる。指に絡みついた液体を私に見せる…
「こんなになってるよ…」
「んっ…」
返事すらできない程の快感。私は堪らずお願いした。
「イっ…イきそうっ!イく!イっ…ん…」
私のそんな姿に満足そうに笑みを浮かべ彼は言った。
「いいよ…俺もイく…!」
まるで当然用意されたゴールのように、私達は最後まで辿りついた。
彼は私の中で脈打ち、果てる。
しばらく…汗ばむ身体を横たえ、呼吸が整うと何もなかったかのように彼は浴室へ向かった。
体位を変え、あらゆる角度で私を攻めたてた。
…巧く私のツボを突いている。
私が体験した事ない角度からも。酔っているとは思えない…さすが35歳!って思った。
きっと経験が豊富なんだ…私は──彼で8人目。多い方でもないし少ない方でもない気がするけどね。
やがて最高に気持ちのいい場所を突かれまくり、頭は真っ白になっていった。
「んっ…あっ、あ…っ!」
私にしては、めちゃめちゃ声が出ていたと思った。
それほどの快楽は初めて…
「小西…いい声だね。もっと聞かせて」
「あっ…ぃゃ…ぁん」
挿れながらも指で刺激をしてくれる。指に絡みついた液体を私に見せる…
「こんなになってるよ…」
「んっ…」
返事すらできない程の快感。私は堪らずお願いした。
「イっ…イきそうっ!イく!イっ…ん…」
私のそんな姿に満足そうに笑みを浮かべ彼は言った。
「いいよ…俺もイく…!」
まるで当然用意されたゴールのように、私達は最後まで辿りついた。
彼は私の中で脈打ち、果てる。
しばらく…汗ばむ身体を横たえ、呼吸が整うと何もなかったかのように彼は浴室へ向かった。

