「うっさい。
文句言うな//」
包装されていないことを指摘され、遥はさらに不機嫌そうになる。
(チッ……。
プレゼントなんて何がいいのか分かんなくて、迷ってたら包装してもらう時間がなかったんだよ……っ//
↑by 遥)
『別に文句言ってないよ。
聞いただけでしょ?』
遥の言葉に納得がいかず、さらに詰め寄る。
「お前はしつけーな。
んなことどうだっていいだろっ!!」
『どうだっていいなら教えてくれたっていいじゃん。
だいたいそれが人にプレゼントを渡す態度なの?』
確かに包装のことなんてどうでもいいかもしれないけど……。
なんかムカつく。
遥のあの態度が。
文句言うな//」
包装されていないことを指摘され、遥はさらに不機嫌そうになる。
(チッ……。
プレゼントなんて何がいいのか分かんなくて、迷ってたら包装してもらう時間がなかったんだよ……っ//
↑by 遥)
『別に文句言ってないよ。
聞いただけでしょ?』
遥の言葉に納得がいかず、さらに詰め寄る。
「お前はしつけーな。
んなことどうだっていいだろっ!!」
『どうだっていいなら教えてくれたっていいじゃん。
だいたいそれが人にプレゼントを渡す態度なの?』
確かに包装のことなんてどうでもいいかもしれないけど……。
なんかムカつく。
遥のあの態度が。

