奇跡的恋愛。



ついた・・・。 


雄輔の家についた。 

二階建てのかなり大きい家だった。 

しかも、ドアが指紋と声で開くやつで私ゎびっくりしすぎて「すごーい!!」と、言ってしまった。 



「桜。驚きすぎ。まぁあがれよ。」 


「うんっ!!お邪魔しまーす!!」 


私ゎ雄輔の部屋に案内された。 


「す、すっごーい!!!」 


雄輔の部屋にゎ野球のグローブがたくさん並んでいた。
そして雄輔ゎ一番気にいってるグローブを私に見せてくれた。 



「これ凄くねーか??特注で作ってもらったやつ。かっこいいよな!?」 


「確かにかっこいい!!まぁ雄輔のだからそう見えるだけかも知れないけど。笑。」


「桜って野球に興味ある??」

「うーん。微妙・・・。」