私と雄輔ゎ大輔の家を出た。 「俺ん家来るか??」 「うん。行きたい//」 「ぢゃあ行くか!!」 手を繋ぎ歩き始めた。 「さっきゎごめんな??あんなつもりぢゃなかったんだけど。桜、嫌だった??」 「恥ずかしかったケド・・・。嫌ぢゃなかった。なんか雄輔そうゆう事言わなそうだから。かなりびっくりした。」 「ありがとな。」 雄輔ゎにっこりと笑っていた。