私の大好きな睡龍

「もういいよ。あの時は私もごめんね?怖い想いさせちゃって。」







「ううん。桃、唯ちゃんと一緒に遊びたい!!」








「いいよ。遊ぼっか♪」









桃ちゃんとゲームをした。結果は……私の全敗。






悔しい……中学生に負けるなんて。






「弱。」