しばらくして劉苑は狂ったように笑い出し
劉「ハッハッハッハッ!!!こんな私の息子何かではない!!お前をこれから“死の森”に強制転移させる」
蓮も覚悟はしていたが心残りがあった、それは鈴のことだ
蓮が居なくなると次期当主は鈴になってしまい辛い目に合わせてしまうからだ
劉「最後に言っておきたいことはあるか?」
蓮「鈴に…鈴にこんなお兄ちゃんでごめんねと伝えてください」
劉「それだけか?ならばこれでさよならだ…じゃあな」
劉苑がそお言うと蓮の足元に魔法陣が展開し光り始めた
そして蓮を包むとそこには何もなくなっていた
蓮(鈴ごめんな)
劉「ハッハッハッハッ!!!こんな私の息子何かではない!!お前をこれから“死の森”に強制転移させる」
蓮も覚悟はしていたが心残りがあった、それは鈴のことだ
蓮が居なくなると次期当主は鈴になってしまい辛い目に合わせてしまうからだ
劉「最後に言っておきたいことはあるか?」
蓮「鈴に…鈴にこんなお兄ちゃんでごめんねと伝えてください」
劉「それだけか?ならばこれでさよならだ…じゃあな」
劉苑がそお言うと蓮の足元に魔法陣が展開し光り始めた
そして蓮を包むとそこには何もなくなっていた
蓮(鈴ごめんな)
