美女と美男の恋愛伝説2

byコウタ

時間が遅いので、俺とアイは寝ることに
した。

アイと俺は、同じベットで寝た。

俺は、アイにキスをした。
これ以上止められなくなった。

「アイ・・・・。
 もうそろそろいい?」

(うん。)

あいは、笑顔で言った。

それから、おれとアイは一つになった。

翌日起きると、ビックリすることがおきた。