そして太一は 華の肩をポンッと叩いた 「華何処行ってたんだよ~中々帰ってこないから 探しに来たぞ?」 華は後ろに振り返った 「………!!!!」 しかしそれは 華ではない 顔が青白く 血走った目の女だった 胴体は華のはずなのに 首から上は 全く違う人だった