今までいっぱい、いろんなこと あったけど、莉子のおかげで 毎日がとても楽しかった。 でも、莉子ともっといっぱい 話したかった。 もっといっぱい思い出……作りたかった。 でも……それも……今日でおしまい。 ……忘れないでよねっ!! ……莉子の親友は……あたししか いないんだからねっ ……北里……愛梨……」