LOVE Love love。。。





と、柄にもなく、
焦っていた

なんか、さっきの変な
空気が、嘘かの様に
消えていて、私わ
1人で笑っていた

「おっ、おい;
今度わ何だo2?!」

と、焦っていたから、
私わ、安心させようと

「大丈夫o2!
それより、約束
破ってごめんね……?
いろo2あって……」