早速、インターホンを 押してみた ピンポーン 「はい、どなたですか」 と、おばあさんの 声が聞こえてきた 「ああああっ、あの!! 莉子さんのお友達の 高橋なんですけど…」 「高橋様ですね? 少々お待ち下さい」