お持ち帰りの石は… 短編

明美が目を開けた…

そこは病院だった。





慶太と慶翔が横で座ってました。







慶翔「家………凄かったな…………誰があんなことを………………でもあの無数の穴はだれが……………」
慶太「………?!」


慶太はつぶやいた。


「僕の拾ってきた石かなぁ……?」


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30分くらい沈黙が続いた。