女性に声をかける10年

お風呂が入ったか確認する。半分くらい入ったところで、ジェットバスのボタンを押す。泡がお風呂満杯になる。

俺「ほらっ!きてみな!」
女「え!わぁ!すごい!なにこれ!泡だ!初めて見たぁ!」
俺「あとで入るんだよ…」

後ろから抱きしめる。

女「えっ!えっ!わたし…」
俺「大丈夫…」

振り返る女子大生の肩を抱いてキ.ス…

女「んーんー……フウーン…フゥーン…」

閉じていた口がゆっくりと開く。少し口を離す…。

女「ぁ…」

物ほしそうな上目で俺を見る。すぐにキ.ス…唇の内側を舌で攻める。

女「ア.ン…ン.ーン.ー…」

チ.ロ.チ.ロと女子大生の舌も出てきそうになるが、絡ませなかった…舌が触れては離す…。

俺「大丈夫?」
女「ぇ…ぁ…はぃ…ぇ…ぇ…」

俺の目を見ては下を向く。
ゆっくりと上目遣いで俺を見る…また下を向く…可愛すぎ…。

俺「おいで…」
女「あ…」

手をひいてベッドに押し倒す…上半身を脱いで近づく俺を、じっと見ている女子大生に興奮する…。

女子大生の頬に手を添える…女子大生が目を閉じる…軽いキ.ス…軽いキ.ス…軽いキ.ス…

熱いキ.ス…待ってたとばかりに女子大生の舌がからみつく…

女「ア.フ.ン…ア.フ.ン…」

ミニスカートの中に手を伸ばす…パ.ン.ツの上から中指でなぞる…

女「ア…ン…」

口を離して下を見ると、スケスケの真っ赤な下.着…

俺「エ.ッ.チな下.着だね」
女「ア…ミ.ナ.イデ…」

パ.ン.ツの中に手を入れる…大事な部分は…ビ.シ.ョビ.シ.ョだ…

女「ア…イ.ヤ…ン…」
俺「嫌なの?」
女「エ…ア…ア.ン.ア.ン…」

中指で優しくク.リ.を触る…

俺「嫌なの?嫌ならやめるよ?」
女「エ…ア…イ.ヤ…ジャ…ナイカモ…」
俺「かも?気持ちいいでしょ?」
女「ア.ン.ア.ン…ン~キ.モ…チ…イイ…」
俺「気持ちいいなら、自分で上を脱いでごらん…」
女「エ…ア…ア.ン.ア.ン…」