姫のような王子様[続]








首筋をツーっと舐めてみる。



「・・いやぁ・・・・あぁ・・・・んん・・・・・・・」




可愛すぎ!!!



そして、止まらなそうだから、ココで終始符を打つように

首筋にキスマークを残しておいた。



”俺の”

だしな。