華憐 『私も…、私もです………! ずっとずっと、総司さんと一緒にいたい…』 総司 『だけど、今までたくさんの人を斬ってきた僕にバチが当たったみたいだ。 ………けほっ、けほっ…』 華憐 『総司さん!! しっかりしてください!!』 総司 『…幸せだったよ。 華憐と過ごした日々………、 絶対に忘れたりしないから』 華憐 『そんなこと言わないでください!! これからもっともっといっぱい思い出を………』 総司 『今までありがとう。 先に行って待ってる。 僕の分まで生きて。 愛してる…』