時間はまだ午前11時 「…お昼ご飯たべよ」 家にも学校にも行く気になれず、 その辺の小さなカフェに入った まだお昼にはちょっと早い時間なので 客は少ない 窓側の二人席に座って ミルクティーとベーグルを頼んだ