沙羅の服に手を侵入させる 「彗――っ!!」 「だから教えてやろうとしてんじゃん」 「え?」 「いつも抱いてる体なんだから、サイズ分かって普通だろ?」 「ッッ///!普通じゃなぁ―いっ!!」 また体をバタつかせる沙羅 そんな沙羅にキスを落とす 最初は抵抗してても、後からは俺に答えてくれる 「初夜なんだし。逃がさねぇよ」 「っ//!バかぁ///」 真っ赤で可愛い俺の妻。 甘い夜に溺れ、沙羅は眠りについた そんな沙羅を確認し、俺は胸元にある指輪付きのチェーンに手を伸ばし外した