つ…続きって あ…あるの? 考えただけでも顔が熱く赤くなった/// 「そろそろ学校行くぞ」 私の前に手を差し出した笑う秀 ベッドくらい自分で起きれるもん そんな事を思いながらも秀の手に捕まる私ってきっと…秀の虜なのかもしれない