先生ゎくすくす笑いながら部屋を出て行った。
「あみ-。
そうしたんだよ-・・・
ママの所にいけよ」
「い-や!!」
あみの声ゎ低くて、とても怒っていた。
私ゎアミにちかずいていった。
するとアミの瞳に輝くものがあった。
「あみ・・・
なんで泣いてるの?」
私ゎアミを抱きかかえた。
「だって・・・
だって・・・」
アミゎヒックヒックいいながら私に抱きついた。
ママ、さきにばっかり気を使ってたからアミったら
やきもち焼いちゃってるのかな?
「あみ・・・
ごめんね。
ママが悪かったわ」
「ままぁ---」

