アナタのそばにいたくて

あれ?もう朝…?

寝ちゃったのかぁ

今は8時30分…

8時30分!?

やばい!遅刻だし!

急いで準備してドアを開けると人がたっていた

「な…何でいるの?」

「ん?お迎え☆」

愁平君…あなたも遅刻ですよ…

「里華のせいで遅刻しちゃうよ」

「な?!じゃあ迎えになんてくるなぁ!」