「…まだ終わらないけどね」 「はい★」 うわー。後々のこと考えると何時間でも待てる気がするー 「すぴーーーーーーーッ」 「は!?寝てる!?」 前橋がそう言ったのを俺は知らない もう、テンション上がりすぎて眠くなっちゃって★ ねてしまいました♪てへっ _________________________ 「南後!!南後!!南後っ!!」 「…んにゃー?」 眠たい目をこすり、開けると目の前には担任 「…はれ?」 窓の外はもう真っ暗だった もちろん前橋の姿はない