祐樹「鈴美には彼氏なんて必要ない!」 言ってしまった…こんな事を言えば鈴美が傷つくって事分かってんのに… 鈴美「何でそんな事言うの!?もう祐樹なんて知らない!」 佑樹「おい!ちょっと待てよ!!」 鈴美は俺の言葉を無視して校舎の方に走って行った。