ゆうすけ…大好きだょ…。




嘩奈が言った。



『大丈夫??なんでもいいから相談してね!?』

『うん(ノ_・。)』







昼休み………。






私ゎ、また屋上に行った。

ゆうすけが、空を見上げていた。



『ゆうすけ…。』