胸の中心を指で撫でたり摘んだり、爪を立てて軽く引っ掻いたり愛撫を繰り返す。
ぼーっとして頭の中は何も考えられない。
ショウゴの顔が胸へと近付く。
「あッ…舐め…ないでっ、…んッ!」
私の言葉など無視して舌先で中心やその周りを舐めまわし、甘噛みする。
反対側は指で触れた。
「ショウ…ゴ、も…や…ッ」
おかしくなっていく私の体。
小さく抵抗してもショウゴは止めてくれない。
自然と腰が浮き始めていた。
それに気が付くと彼は胸から唇を離す。
「感じてくれてんの?」
薄く笑う彼に恥ずかしさから顔に熱を持っていく。
「そんなこと…言わないで。」
「ごめん」と笑いながら言うと指を私のスカートの中に入れ、太腿を撫でる。
そして指が上っていき下部へと触れた。
「んっ!あッ…!」
「もう濡れてる。」
ショウゴが小さな声で囁くのが聞こえてより一層恥ずかしくなった。
そして下着を剥がされた私は生まれたままの姿。
彼は私の下部に直に触れる。
触れたところが熱くなっていく。
そして指を私の孔へとゆっくりと入れた。
「っ!…痛い…ショウゴ、痛いよ…っ」
生理的な涙が目尻から零れる。
「辛いかもしれないけど、我慢して…」
私の中で指を動かす。
「…あ、あっ、…い…ッン…や、ァンッ…」
慣れてくると指を1本から2本へと増やした。
痛さがいつの間にか快楽へと変わっていく。
ぼーっとして頭の中は何も考えられない。
ショウゴの顔が胸へと近付く。
「あッ…舐め…ないでっ、…んッ!」
私の言葉など無視して舌先で中心やその周りを舐めまわし、甘噛みする。
反対側は指で触れた。
「ショウ…ゴ、も…や…ッ」
おかしくなっていく私の体。
小さく抵抗してもショウゴは止めてくれない。
自然と腰が浮き始めていた。
それに気が付くと彼は胸から唇を離す。
「感じてくれてんの?」
薄く笑う彼に恥ずかしさから顔に熱を持っていく。
「そんなこと…言わないで。」
「ごめん」と笑いながら言うと指を私のスカートの中に入れ、太腿を撫でる。
そして指が上っていき下部へと触れた。
「んっ!あッ…!」
「もう濡れてる。」
ショウゴが小さな声で囁くのが聞こえてより一層恥ずかしくなった。
そして下着を剥がされた私は生まれたままの姿。
彼は私の下部に直に触れる。
触れたところが熱くなっていく。
そして指を私の孔へとゆっくりと入れた。
「っ!…痛い…ショウゴ、痛いよ…っ」
生理的な涙が目尻から零れる。
「辛いかもしれないけど、我慢して…」
私の中で指を動かす。
「…あ、あっ、…い…ッン…や、ァンッ…」
慣れてくると指を1本から2本へと増やした。
痛さがいつの間にか快楽へと変わっていく。
