「………ぃよ」 「ん?」 「湊海ならいいよ////」 すると 湊海は真剣な顔で見つめてきた後クスリと笑った 「俺、桃菜の心の準備がちゃんと出来るまで待つつもりなんだけど(^-^)」 「だから、良いから」 ドサッ 私が言い終わるか終わらないかくらいで私はベットに倒されその上に湊海が覆い被さっていた 「今ならダメっていってもいいよ?」 「うん、大丈夫////」 「やべ…可愛い////」 「////////」