「なんでー?」 「桃菜の生足、他の奴には見せたくないの!わかった?」 「……はい////////」 「ん、良い娘♪」 そぉ言う湊海もなんだか今日は機嫌が良さそうだ そんなに嬉しいのかな?笑 そうやっているうちに湊海のお家に到着 「さ、どうぞ♪」 「お邪魔します!」 そういえば湊海の家に来るのは初めてだった…///// 私が少しおどおどしているとその様子に気付いたのか、 「ぷはっ…そんなに緊張しなくていいだろ」 「だって…、初めてだし//////」