貴方のことが大好きでした 貴方の優しい嘘に引っかかって バレンタインという日を呪った でも貴方の優しい嘘だと知って なんだかまた作ってあげたくなった 毎年2月14日 あの場所にチョコを届けます ちゃんと食べてね -End-